「ワタシは福祉で手をつなぐ」
福祉はみんなの「街」にあります。地元就職97%。就職率100%。アットホームな学校です。
・介護福祉士科I部/昼間部/2年制
・介護福祉士科II部/夜間部/3年制
・社会福祉士科/昼間部/2年制
・こども福祉科I部/昼間部/3年制
・こども福祉科II部/夜間部/3年制
・社会福祉士養成科/夜間部/1年生
・キャリアデザイン・コミュニケーション科/昼間部/1年生

飯田健人
2004:卒業
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飯田さんに質問!
Q:保育について学ぼうと思い立ったきっかけは?
A:以前から福祉・保育分野には興味を持っていましたが、勤めていた会社を退職して知的障害児の学童保育でアルバイトをしはじめた時から、具体的に考えるようになりました。 その後、保育士をしている友人の影響もあり、決意して「保育+福祉」を学べる埼玉福祉専門学校に入学しました。
Q:入学前に不安はありましたか?
A:もちろんありました。入学時は25歳、高校を卒業したばかりの18歳の方と上手くやっていけるか? 卒業後は就職出来るのか?という不安はありました。 クラスに溶け込めるかという不安は、入学後1ヶ月で無くなりました。自分が少し目線を下げる事で、相手の緊張も解けたからだと思います。 (あだ名はお決まりの“おっちゃん”でした。ははははははは)
Q:最後にこれから男性保育士を目指そうと思っている方にエールをお願いします
A:一歩踏み出す勇気があれば、おのずと良い方向は見えてきます。保育は魅力ある仕事です。 ぜひ一歩踏み出して下さい。 (あっ、それからピアノは心配いりません。埼玉福祉ならではの特別レッスンがあります)

Y.Y
2009:卒業
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『たくさんの人と出会える』
介護福祉科卒業生
Q:なぜ相談職を目指したのですか?
A:私は、「人を笑顔にさせる仕事がしたい」と思い、「福祉の仕事」を目指しました。在学中の3回の実習の経験から就職は高齢者施設に決めました。現在は、先輩について相談面接について日々勉強しています。相談職は、施設の中で中心的な存在で、多くの方と関わることが出来ます。大変ではありますが、大変さよりも「達成感」や「笑顔」など得られるものがとても多く、とてもやりがいのある仕事だと思います。『たくさんの人と出会える』。それが、相談職の魅力だと思います!!

秋庭 由貴
2006:卒業
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人のために何かがしたい!
Q:専門学校はどんな場所でしたか?
A:明るく活発で、マイペースな私です。だけど人のために何かをしたいと思い、この仕事を選びました。今の仕事は重症の心身障害児施設で、保育や療育の仕事をしています。毎日が充実して、楽しく働いています。 保育士を目指す人にひと言。専門学校は知識や技術を学ぶことはもちろん、貴重な人との出会いの場でもあります。私は今でも支えてくれるたくさんの友達や、先生との出会いがありました。 専門学校は、貴重な人との出会いの場でもあります。









