★育成するのは、クエリエイターであり、ビジネスマンである人材
ゲーム、映像、Web、エンタメなど、憧れの業界で働くために。クリエイターとしての技術に加え、コンテンツ企画・PRやマネジメントにも対応できるスキルを学べるのが東京ネットウエイブです。幅広い職種を選ぶことで、希望の業界への就職を実現します。
★一人ひとりの個性を活かし、学科・専攻間コラボも実施
先生や学生同士のコミュニケーションがさかんで、互いを認め合う雰囲気が特徴です。業界や企業で働く自分の在り方を、学校の授業や他学科・専攻、さらには企業とのコラボレーションの中で体験イメージできます。
★完全就職保証制度で就職率100%!!
就職を希望している学生全員に、就職を完全保証(100%)。 万一卒業時に就職が未内定の場合でも、作品制作のための実習室開放やスキルアップのための授業参加などが無償ででき、 就職が決まるまで徹底サポートしています

佐々木 駿
2008:卒業
-
子どもの頃から好きだったゲームの世界で、様々なアイディアを発信し続けています
2008年3月卒 卒業後は、高校時代夢中になったゲーム『侍』を制作していた会社・株式会社スパイクへ就職を果たした。
Q:現在の仕事は?
A:ゲームプランナーとして働いています。誰しも頭の中で「こういうことができたらおもしろそう」と妄想することがあったとしても、それを形にすることができる機会は少ないのではないでしょうか。ゲームプランナーという仕事の一番の魅力は、そういった自分のアイディアをプログラムや絵を使って動かし、世界に発信できるということに尽きると思います。
Q:仕事のやりがいは?
A:数々の難しい工程を乗り越えて1本のゲームを完成させたとき、湧き上がる独特の達成感があり、本当にいい仕事だなと実感しています。
Q:後輩へアドバイスを!
A:振り返ると、高校生のときに熱中したゲームが今の会社との最初の出会いでした。就職活動をする中で求人を発見し、すぐに応募しました。自分には無理だと考えず、まずは動いてみることができたからこそ、今の自分があると思っています。

山田 悠生
2007:卒業
-
TV-CM制作のポストプロダクションでチーフデザイナーとして活躍
2007年3月卒 卒業後、CM制作に携わるスキルを学ぶため、同校の準教職員として授業のアシスタントをしながらCGを学ぶ。デジタル・ガーデンに就職し、チーフデザイナーとして、これまでに「日本マクドナルド/McCafe/大集合篇」「NTTDocomo/Answer/PRIME JUMP UP!ケンイチ篇」など数々のテレビCMを手掛ける。
Q:この仕事を目指したきかっけは?
A:漠然と「パソコンを使った仕事がしたい」と思っていました。東京ネットウエイブでは映像編集の学科を専攻したのですが、パソコンに詳しくなるにつれてデザインや映像が面白くなりました。
Q:学校生活はどうでした?
A:もともと興味があったCM作りに携わりたいと思ったのは卒業間近。そのためにCGを学びたいと思い、卒業後は東京ネットウエイブのアシスタントとして授業をサポートしながら勉強させていただきました。教えることで学ぶことも多く、充実した学校生活を過ごせたと思います。
Q:現在の仕事・やりがいは?
A:入社当初は、自分の作ったものがCMとして流れることが純粋に嬉しかったのを覚えています。現在は、求められるクオリティ、スピード、技術などを開拓し、追究していけるというおもしろさがモチベーションになっています。また、制作にあたってその分野を徹底的に調べるため、視野が広がる仕事だと思います。

藤森 春花
2007:卒業
-
フリーランスの映像編集として、充実した毎日を送っています。
2007年3月卒 都内のポストプロダクションにて約4年の勤務後、2010年にフリーランスとして独立。誰もが知るTV-CMのオフラインから、Webコンテンツの映像編集を担当している。
Q:学校を選んだ理由と、学生生活を教えてください。
A:10校もの学校を見学し、その中から気さくな雰囲気で過ごしやすそうだった東京ネットウエイブを選びました。在学中は学校が閉まる時間までPCを独占し、他学科の友人とソフトの使い方を教え合ったりもしました。
Q:現在の仕事は?
A:卒業後は都内のポストプロダクションに約4年間の勤務後、2010年にフリーランスとして独立。大手企業の TV-CMのオフラインや、Webコンテンツの映像編集などを担当しています。長時間の撮影や膨大な素材の中から選び、編集して行くのが私の仕事です。
Q:仕事のやりがいは?
A:時に徹夜の作業もあって大変ですが、提案したアイディアがOAされたり、現場で「このカットいいね」「放映後、売り上げが伸びたんだよ!」という言葉をいただくこともあり、大きなやりがいを感じます。 「私が最初の視聴者なんだ」という責任感と喜びを胸に、今日もPCと向き合っています。









