◆日本初 環境問題と環境保全に取り組む人材を育成
◆全国でも珍しい自治体の学校誘致により開校
◆環境省人材育成事業校として登録されている学校
環境の知識・技術の習得から環境問題の解決に至るまで、効率的かつ効果的に実現するためのノウハウが「環境管理技法」。本校独自のわかりやすい学びのステップで、「調べ」「知り」「考え」「取組み」「チェック」しながら、トータル的に学習していきます。
【環境学園専門学校の学生が選ばれる理由】
◆企業採用ご担当者様が、採用した5つの理由
<ポイント1>資格取得で専門性がアップしている!
<ポイント2>環境保全活動で高い評価を得ている!
<ポイント3>豊富な最新機器を扱うため、即戦力となる学生が多い!
<ポイント4>先輩たちの仕事ぶりからくる、信頼!
<ポイント5>環境の仕事の進め方が身に付いている!
- 学科自然環境保全学科
- (2年・男女)森林緑化水域コース | 動物生態調査コース
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◆自然と共生できる豊かな環境を守る・・・自然環境を管理・保全するために必要な知識・技術を身につけます。具体的には、私たちに恩恵を与えてくれる森、里、海の環境を管理、保全するための調査や事業計画を行ない、自然環境を管理する人材を育成します。
【森林緑化水域コース】
主に緑と水域を観察、調査、保護する方法を学び、自然と共生する社会づくりのための知識と技術を学びます。動植物の分類、調査法を学ぶと共に、国土の3 分の2を占める森林の保全や管理方法や、身近な自然環境を保全するビオトープの施工・管理方法、そして海や川の水質とそこに棲む生き物との関わりなどについて学びます。
【動物生態調査コース】
自然環境を守る方法には、その環境にどのような野生生物が生息しているのか等を調べ、そういった生物に配慮した開発・保全策が必要となってきます。このコースでは、主に昆虫類、鳥類、哺乳類、両性・ハ虫類などの野生動物を対象として、野外調査の基礎となる対象動物類の分類や生態などを学んでいきます。また、野生生物類の調査には、さまざまな手法があり、調査から得られたデータの内容を知ることも必要となります。在学中は基礎から応用まで幅広くかつ深く学びます。
- 学科環境技術保全学科
- (2年・男女)バイオロジーコース | テクノロジーコース
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◆環境破壊や環境汚染の犯人は?・・・自然破壊や汚染現象の物質を調べ、除去したり、浄化するための対策を立て、試料採取、調整、測定、調査、検査、分析等を行い、また資源の利用、再利用について評価、報告を行い、環境保全技術者として各企業から有望視されています。
【バイオロジーコース】
バイオテクノロジー、リサイクルや省エネルギーの技術、化学物質の管理、環境循環の適正な利用の推進などについて学びます。
【テクノロジーコース】
省資源型の製品づくりやエネルギーの有効利用技術、リサイクルによる廃棄物の削減などの知識と技術を修得します。また、水質や土壌、大気汚染の調査法や浄化対策についても学びます。
- 学科環境化学科
- (通信制・最短2年)
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施設データ
| 各種制度 | 特待生制度 | 独自の奨学金制度 | 日本学生支援機構奨学金 | 新聞奨学生制度 | 日本政策金融公庫・銀行の教育ローン | ||
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| 名称 | 環境学園専門学校 | カナ | カンキョウガクエンセンモンガッコウ |
| 住所 |
〒660-0083 兵庫県尼崎市道意町7-1-12 |
TEL | 06-6412-8461 |
| 交通情報 |
◆阪神電車「尼崎センタープール前」駅下車、徒歩8分。 ◆大阪梅田より約20分。 [大きな地図で見る] |







