歯科医療の専門職で将来の可能性を大きく広げよう!
歯は、食べ物を摂るための大切なもの、また、歯が健康なら体も元気、みんないい笑顔
そんな人々の喜びを支える職業
鹿児島県歯科医師会が昭和42年に設置した学校
歯科衛生士科(男女50名、3年課程)と歯科技工士科(男女30名)
国家試験、就職100%です。
場所 鹿児島市の中心地である天文館から徒歩で4分
周辺は、博物館、美術館、近代文学館・メルヘン館、歴史資料センター等あり。
学校 学生は大変明るく、毎年、全員が就職していきます。
特に、歯科衛生士科は、鹿児島県内の歯科医院からの求人は2~3倍あります。
臨床 歯科医院、鹿児島大学病院、保健所、福祉施設などで、2年から3年にかけて
実習 みっちり実習があって、即戦力を身につけます。
学校行事 宿泊研修、校内球技大会、芸能鑑賞会、おはら祭参加
県内専門学校スポーツ大会参加 登院戴帽式
川畑 浩一郎
歯科技工科2年
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大きな達成感が得られ、患者さんに喜んで頂けるやりがいのある仕事
私は、本校入学前は社会人として仕事に就いていましたが、資格を持たずに働くことには将来への不安が大きかったです。そんな時、鹿児島歯科学院専門学校の事を知り、体験入学に参加してみて、自分なりに判断して入学を決意しました。
入学当初は専門用語が多く、戸惑うことも多々ありましたが、先生方が丁寧に指導してくださるので安心して学ぶことができました。
また、実習や講義だけでなく宿泊研修や球技大会など多くの学校行事があり、とても楽しい学校生活を送っています。歯科技工士という仕事は細かい作業が多く集中力もいりますが、その分大きな達成感が得られ、患者さんに喜んで頂けるやりがいのある仕事だと思います。
下窪 瞳
歯科衛生士科3年
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歯・口の健康は全身の健康~高まる歯科衛生士の必要性
本校に入学して、多くの専門用語に戸惑うこともありましたが、先生方が丁寧に教えてくださるので、たくさんの知識を吸収することができました。また、実際に臨床の場へと出て、実習をさせていただく中で、歯科衛生士という職業が社会でどのような役割を担っているのか肌で感じることができ、歯科衛生士への道へ一歩一歩近づいています。時には壁に突き当たり挫折しそうになる時もありますが、友人と支えあいながら乗り越えることができています。
本校での3年間は、知識や技術を身につけるための環境が十分整っているため、充実した学校生活になると思います。その結果として、これまで先輩方が築きあげてこられた歴史は素晴らしいものです。私たちも学校の名に恥じないよう日々精進しています。
歯・口の健康が、全身の健康と関与していることが注目され、歯科衛生士の必要性も広がっていること学びました。そんな仕事に就くことを選択し、目指していることを誇りに思います。








