東京フィルムセンター映画・俳優専門学校

◆映画・俳優・テレビ・CG・メイク業界にデビュー・就職するための3年制の専門学校
◆就職・デビューに直結する、250件を超える業界プロジェクト
◆年間200本以上の映画制作中心の実践的なカリキュラム
◆コンセプトはHOLLYWOOD WAY

3年間で映画・放送業界に必要な人材を業界とともに育成していくFC TOKYO独自の教育システム「産学協同プロジェクト」。劇場公開映画の撮影などにスタッフの一員として参加。在学中から「プロのフィールド」に足を踏み入れることができます。
また、「インターンシップ(業界研修)」も実施。業界の雰囲気を肌で感じるとともに、仕事への理解度を高めます。

東京フィルムセンター映画・俳優専門学校
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  • 永田 俊樹
    2009:卒業

★永田 俊樹さん ミュージカル俳優専攻 卒業

歌も踊りも全くの未経験からの劇団四季合格。 先生方を信じてやってきて本当に良かった。 2年次の途中から本格的にミュージカルの勉強をはじめ、劇団四季に合格。正直、合格の知らせを聞いた時は、自分でもまさかという感じでした。苦手なダンスではミスはあったのですが、僕の強みは台詞。オーディション中にも「一語も落とすな、声をしっかり出すように」という藤原麻由先生の言葉を思い出していました。先生方の教えを信じ、言われたことを守る。基本的なことですが、その積み重ねが合格という結果になったと思います。また、映画制作や舞台などを通して、度胸や自信を身に付けられたことも良かったですね。何事にも楽しみながら挑戦することが大切。今後は、劇団四季で主役を目指してがんばります!

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  • 小牟田 透
    2006:卒業

★小牟田 透さん 映画監督専攻 卒業

1年生の終わりに多部末華子主演作を撮り、 卒業制作では津川雅彦先生が脚本監修。 1年生の終わりに多部末華子主演『硝子と鉛の火粉』を監督。短編『漆黒の枇杷』(監督・脚本)はショートショートフィルムフェスティバル&アジア2006ナショナルコンペティション入選。卒業制作『WYSIWYG』(監督・脚本)では津川雅彦先生が脚本監修を務めた。

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  • 加藤 肇
    2006:卒業

★加藤 肇さん 映画監督専攻 卒業

岩井俊二監督の右腕的な存在として 数々のメイキング撮影・編集を手がける。 在学中に、エイベックスとH2C2とのプロジェクトによるインターネットムービー『恋3』の監督を務め、映画『夜のピクニック』『夜の上海』のメイキングも担当。ロックウェルアイズ入社後は岩井俊二監督の右腕的な存在として数々のメイキング撮影・編集を手がける。映画『ハルフウェイ』では、オフライン編集を担当。

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  • 舘澤 諒
    2006:卒業

★舘澤 諒さん 編集専攻 卒業

もう既に編集したCMは数え切れない。 すごいスピードでキャリアを積んでいく。 在学中からその編集テクニックが高く評価され、株式会社デジタルガーデン入社後も、担当したCMは三基商事株式会社、日本コカ・コーラ株式会社、パナソニック株式会社、花王株式会社、任天堂株式会社、ハウス食品株式会社など大手クライアントがずらり。Lil’B などミュージッククリップも手がける。

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  • 植原 雄太
    2007:卒業

★植原 雄太さん カメラ・照明専攻 卒業

学生時代に築いた人脈があるから 今、フリーランスで仕事ができている。 在学中より、エイベックスとH2C2による産学協同プロジェクト『恋3』(インターネットムービー)など、数々のプロジェクトに参加し、業界に人脈を築く。卒業後も津川雅彦先生監督の『旭山動物園』での動物撮影をはじめ、『傘』『地球でたったふたり』等、映画・CM・PVを中心に撮影部として活躍中。

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  • 岡部 あすみ
    2007:卒業

★岡部 あすみさん 映画美術専攻 卒業

映画・TV・舞台。アートを追求していくと 活躍の場がどんどん広がってくる。 在学中からミュージッククリップやCM制作に関わり、株式会社サンク・アール入社後は安室奈美恵出演『ヴィダルサスーン』CM、木村拓哉主演『SPACE BATTLESHIPヤマト』などのセット制作・美術デザインを担当。最近は博物館で展示される模型制作も手がけ、仕事の幅がさらに広がる。

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  • 小柳 加那
    2007:卒業

★小柳 加那 映画美術専攻 卒業

服が主役のドラマ『リアルクローズ』。 実際にスタイリングしていたのは彼女です。 もともとはメイク・特殊メイク専攻で入学したが、Wメジャーをきっかけにスタイリストの道へ。現在はMIXX JUICE所属のスタイリストアシスタントとして、映画『20世紀少年』(第一章.第二章)、『リアルクローズ スペシャル』『復習の女神達』『ネクスト』など数々のドラマで活躍。

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  • 和田 優也
    2007:卒業

★和田 優也さん メイク・特殊メイク専攻 卒業

在学中から業界を代表する特殊メイクアップアーティストに師事。 一流を目指し、現場で修行を重ねる毎日。 在学中は、ほぼ毎日工房にこもり作品制作に打ち込む学生生活を送る。3年次、特殊メイクアップアーティスト・デザイナー藤原鶴声氏に弟子入りし、現在も藤原氏のもとで修行を続ける傍ら、フリーの特殊メイクアップアーティスト・特殊造形家として『仮面ライダー』の怪人の制作を手がけるなど活躍中。

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  • 鈴木 良高
    2006:卒業

★鈴木 良高さん CG/VFX専攻 卒業

手がける作品の幅が広がってくると FC TOKYO卒業生は力を発揮する。 在学中は映画監督専攻から映像CG /VFX専攻に転向。卒業制作ではプロデューサーとVFX担当を兼ねていた。卒業後は株式会社オムニバス・ジャパンに就職、『ROOKIES.卒業.』『デトロイトメタルシティ』『ハンサムスーツ』など映画を中心に手がけていたが、最近は大手企業のCMにまで仕事の幅が広がっている。

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  • 大石 佳奈
    2007:卒業

★大石 佳奈さん MA /サウンドデザイナー専攻 卒業

在学中に吸収したたくさんの音たちが 今、私の身体から響きだしている。 在学中の一番の思い出は「プロの第一線で使われている生の音に、学生時代から触れることができ、感性が鍛えられたこと」と語る大石さん。株式会社バウムレーベンに就職し、TV番組のMAを担当するようになった今、当時吸収した音に新たな感覚が付け加えられて『おひとりさま』などのドラマで響いている。

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  • 住友 文佳
    2006:卒業

★住友 文佳さん 編集専攻 卒業

「一つの作品をつくり上げる」ことを 学生時代から経験しているのが私の武器。 「一つの作品を何ヶ月もかけてつくり上げるという経験は、どんなことにも代えがたい」と語る住友さん。卒業後、株式会社バウムレーベンに就職、映画『引き出しの中のラブレター』、ドラマ『ありふれた奇跡』『BOSS』など数々の作品を手がけた経験によって、その編集スキルはどんどん上がっている。

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  • 小林 秀年
    2006:卒業

★小林 秀年さん CG/VFX専攻 卒業

世界的なアニメーション制作会社 STUDIO4℃で制作進行として活躍。 在学中に参加したエイベックスとSTUDIO4℃による産学協同プロジェクト『Amazing Nuts!』での活躍が評価され、STUDIO4℃での業界研修に参加、『Genius PartyBeyond』の制作にも携わり、そのまま採用に。現在は、制作進行として、2010年発売予定のXbox用ゲーム『Halo』をアニメ化した『Halo Legends』を担当するなど活躍中。

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  • 谷口 智津子
    2007:卒業

★谷口 智津子さん 配給・広告宣伝専攻 卒業

「配給宣伝」の力で、入社1年目から 数々のヒット作を連発。 在学中は、学生作品を中心に校外での配給宣伝活動を行う「配給宣伝委員会」に所属。配給宣伝のノウハウを学び、国内外の映画作品の宣伝を手がける(株)リベロに入社。宣伝を担当した作品に『GOEMON』『ホースメン』『蟹工船』『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』など。

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  • 宮平 安春
    2007:卒業

★宮平 安春さん ミュージカル俳優専攻 卒業

CMで注目を集め、ドラマに連続出演。 俳優として順調にステップアップ! 2007年、カプコンのCM 「バイオハザード アンブレラクロニクルズ」で注目を集め、09年には早くも『BOSS』(4・5話/ 徳大寺悠人)、『猿ロック』(セミレギュラー/小野役)などドラマに立て続けに出演。宮崎あおい、多部未華子らのマネージメントも手がける株式会社ヒラタオフィス所属。

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  • 平野 麻美
    2006:卒業

★平野 麻美さん 映画俳優専攻 卒業

名誉学校長・津川雅彦監督作品でデビュー。 映画・TV・CMで活躍中の女優。 津川雅彦名誉学校長(マキノ雅彦監督)に認められ、監督作品『寝ずの番』『次郎長三国志』『旭山動物園』に連続出演。その他にも、舞台『リンダリンダラバーソール』、TVドラマ『コード・ブルー』、CM『花王ケープヘアアレンジ編』などに出演、女優として活躍の幅を広げている。(株)クオリアム所属。

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  • 磯部 真也
    2007:卒業

★磯部 真也さん アクション俳優専攻 卒業

毎日の積み重ねで身に付けた実力。 映画・TVの話題作に次々と出演決定。 在学中は、授業後もアクション・演技の自主練習に励む毎日。その努力が実を結び、数々のオーディションに合格。出演作品に津川雅彦名誉学校長(マキノ雅彦)監督作品『次郎長三国志』、井筒和幸監督最新作(タイトル未定)、TV『ルーキーズ』『ごくせん』『ヤスコとケンジ』『スクラップティーチャー』など。

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  • 宍戸 勇
    2006:卒業

★宍戸 勇さん カメラ・照明専攻 卒業

人気ドラマの撮影現場で経験を積む毎日。 将来は、夢である映画カメラマンの道へ。 在学中、2年次の段階で既に撮影アシスタントとして3本の仕事をこなす。フリーのカメラマンか就職かを迷うも、業界研修を経て、TV番組制作プロダクション「ビデオスタッフに就職。『BOSS』『ダンディ・ダディ?』『有閑倶楽部』等の作品で撮影経験を積みつつ、映画カメラマンを目指している。

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  • 津久井 勝也
    2006:卒業

★津久井 勝也さん 映画プロデューサー専攻 卒業

在学中からその手腕に高評価。 「世界」の映画業界が活躍の舞台。 産学協同プロジェクトを通じ数多くの現場に制作参加、在学中より業界関係者から高い評価を受ける。その経験を活かし、海外作品の配給・宣伝等を手がけるムービーアイ・エンタテインメント(株)に就職。現在は(財)日本映像国際振興協会に所属、東京国際映画祭にて海外作品の出品交渉を担当するなど活躍中。

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  • 大神 拓哉
    2006:卒業

★大神 拓哉さん 映画俳優専攻 卒業

映画、舞台から一人芝居まで。 役者としてのマルチな才能を発揮。 主演した卒業制作作品『終末の風』(監督:小野真人/2006年度卒)が「シネマGAGA!」にて一般公開。現在は、同じく本校の卒業生である沖野晃司さん(2006年度卒)主宰の劇団「企画演劇集団ボクラ団義」に所属。その他、アトリエッジ飛行機雲2009『流れる雲よ』客演や、一人芝居『大神拓哉のVivid Cafe』などで幅広く活躍。

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  • 高橋 友也
    2008:卒業

★高橋 友也さん アクション俳優専攻 卒業

大人気の「仮面ライダーショー」に出演。 「ヒーロー」として日本中を飛び回る。 在学中は、アクションサークル「HAT」に所属。映画祭や学園祭など学内のイベントでパフォーマンスを行う他、依頼を受け学外のイベントにも多数出演。卒業後の現在も「仮面ライダーショー」など、各地で開催される戦隊ショー、ヒーローショーに出演するなど、アクション俳優として活躍中。

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  • 学部・学科情報
  • 生徒の声
  • 先輩の声
  • School Event

    2012年4月9日
    5月 3つの特別メニュー
    5月
    • 20日(日)
    • 27日(日)
  • School News

    2012年4月16日
    体験入学・イベントがめじろ押し!

    ◆東京フィルムセンター映画・俳優専門学校では、5月も体験入学・イベントがめじろ押し!

    体験実習に参加したい方、じっくり学校の説明を聞きたい方、イベントを楽しみたい方、お気軽にお問い合わせください!

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